四半期報告書-第50期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
連結子会社の自己株式取得により発生した負ののれん発生益 113百万円
連結子会社のA種株式の普通株式への転換により発生した負ののれん発生益 1,797百万円
なお、負ののれん発生益は報告セグメントに区分しておりません。
(重要な負ののれん発生益)
連結子会社の自己株式取得により発生した負ののれん発生益 113百万円
連結子会社のA種株式の普通株式への転換により発生した負ののれん発生益 1,797百万円
なお、負ののれん発生益は報告セグメントに区分しておりません。