営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年10月31日
- 2億2457万
- 2018年10月31日 +16.25%
- 2億6106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/12/12 16:12
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/12/12 16:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社は、不採算工事ゼロを目指し、難易度の高い工事物件については事業の施工会議を行うなど現場管理を徹底してまいりました。なお、大型工事の一巡で完工高に若干影響を受けていますが、受注高は順調に推移し、中長期目標である150億円の売上達成に努力しております。2018/12/12 16:12
この結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、78億86百万円(前年同期比6.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は2億61百万円(前年同期比16.3%増)、経常利益は2億97百万円(前年同期比16.2%増)、四半期純利益は2億14百万円(前年同期比24.8%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。