- 1758
- 2026/09/16
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2010年以降
- 2.8-28.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.2-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年7月31日
- 1億958万
- 2025年7月31日 +215.11%
- 3億4531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計は中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/09/12 15:36
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計は中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/09/12 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界につきましては、公共投資、民間投資共に緩やかながら増加しており、建設需要全体としては底堅く推移しております。しかしながら建設資材価格や人件費の高騰、建設従事者の不足、時間外労働の規制など、業界を取り巻く環境は依然として厳しい状況が継続しております。2025/09/12 15:36
このような状況のもと、当社は、第59期(2026年1月期)から第61期(2028年1月期)を最終年度とする中期経営計画を策定いたしました。策定にあたっては、環境サステナブル経営を長期ビジョンとする「安定成長・100年企業」の礎を築く3年間と位置付け、「たゆみない付加価値の提案・提供」を計画の基本方針としております。その基本方針の下に、「人財の確保・育成(技術の伝承)」と「更なるイノベーション」の基本戦略を実行することで、今後の成長に繋げてまいります。経営数値目標としては、計画の最終年度61期(2028年1月期)に売上高150億円、営業利益7.5億円、ROE6%、DOE1.5%を設定し、中期経営計画初年度として目標達成、当社の持続的成長と企業価値拡大に向け、鋭意取り組んでおります。
この結果、当中間会計期間の売上高につきましては、75億円(前年同期比14.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3億45百万円(前年同期比215.1%増)、経常利益は3億90百万円(前年同期比142.6%増)、中間純利益は2億72百万円(前年同期比152.2%増)となりました。