太洋基礎工業(1758)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年1月31日
- 2億8018万
- 2010年1月31日 -9.03%
- 2億5488万
- 2011年1月31日 +63.29%
- 4億1619万
- 2012年1月31日 -15.83%
- 3億5029万
- 2013年1月31日 +50.41%
- 5億2688万
- 2014年1月31日 +87.09%
- 9億8574万
- 2015年1月31日 -55.11%
- 4億4249万
- 2016年1月31日 +13.63%
- 5億282万
- 2017年1月31日 +0.6%
- 5億584万
- 2018年1月31日 -14.16%
- 4億3420万
- 2019年1月31日 +0.02%
- 4億3429万
- 2020年1月31日 +36.11%
- 5億9113万
- 2021年1月31日 +0.38%
- 5億9335万
- 2022年1月31日 -2.94%
- 5億7589万
- 2023年1月31日 +38.44%
- 7億9728万
- 2024年1月31日 -71.74%
- 2億2531万
- 2025年1月31日 -24.49%
- 1億7013万
- 2026年1月31日 +224.04%
- 5億5129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/22 9:00
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額 6,630,698千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、投資有価証券であります。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。2026/04/22 9:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2026/04/22 9:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その基本方針の下に「人財の確保・育成(技術の伝承)」と「更なるイノベーション」の基本戦略を実行することで今後の成長に繋げてまいります。2026/04/22 9:00
経営数値目標としては、計画の最終年度第61期(2028年1月期)に売上高150億円、営業利益7.5億円、ROE(自己資本利益率)6%、DOE(株主資本配当率)1.5%を設定いたしました。なお、当社の株主資本コストは4.5~5.9%(CAPMベース)と認識しています。
また、非数値目標では、「建設業の新3K(給与・休暇・希望)を体感できる職場づくり」と「生産性の向上・環境負荷低減の新工法を研究開発し社会に必要な職場づくり」を設定いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 表のとおり、この前期からの持越し営業財産である受注残約70億円、及び当期売上高を加えた約216億円は、ともに過去最高となっております。2026/04/22 9:00
また、セグメント別の売上高と営業利益又は営業損失の対前期比較は下表のとおりです。