- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/04/27 10:46- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額4,954,123千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金であります。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2017/04/27 10:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2017/04/27 10:46 - #4 業績等の概要
しかしながら特殊土木工事等事業では大型工事の着工延期や官公庁の工事物件の発注遅れ等により当初予定していた売上高に影響を及ぼしました。
この結果、当事業年度の売上高につきましては、95億21百万円(前年同期比7.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は5億5百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は5億99百万円(前年同期比8.9%増)、当期純利益は4億円(前年同期比15.5%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/04/27 10:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損益面では、売上総利益は12億1百万円(前年同期比1.9%増)となり前事業年度に比べ22百万円の増加となりました。
営業利益につきましては、5億5百万円(前年同期比0.6%増)となり前事業年度に比べ3百万円の増加となりました。
経常利益につきましては、5億99百万円(前年同期比8.9%増)となり前事業年度に比べ49百万円の増加となりました。
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