- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益と一致しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/04/27 10:06- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額4,305,405千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に三重県菰野町の太陽光発電設備への投資額であります。2015/04/27 10:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益と一致しております。2015/04/27 10:06 - #4 業績等の概要
しかしながら、特殊土木工事等事業は施工中の大型工事が一時中断となったことと、入札不調による発注遅れ等が重なり、また、住宅関連工事事業におきましても、消費税増税による反動減が長引き、それぞれ大きく影響を受けることとなりました。
この結果、当事業年度の売上高につきましては、95億82百万円(前年同期比11.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は4億42百万円(前年同期比55.1%減)、経常利益は4億96百万円(前年同期比52.6%減)、当期純利益は2億94百万円(前年同期比48.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/04/27 10:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損益面では、売上総利益は10億88百万円(前年同期比32.8%減)となり前事業年度に比べ5億31万円の減少となりました。
営業利益につきましては、4億42百万円(前年同期比55.1%減)となり前事業年度に比べ5億43百万円の減少となりました。
経常利益につきましては、4億96百万円(前年同期比52.6%減)となり前事業年度に比べ5億50百万円の減少となりました。
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