創建エース(1757)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億4651万
- 2011年9月30日 -28.76%
- 1億7561万
- 2012年9月30日 -36.3%
- 1億1187万
- 2013年9月30日 -24.94%
- 8397万
- 2014年9月30日 +179.94%
- 2億3507万
- 2015年9月30日 +8.22%
- 2億5439万
- 2016年9月30日 -53.49%
- 1億1832万
- 2017年9月30日 +311.55%
- 4億8696万
- 2018年9月30日 +138.54%
- 11億6160万
- 2019年9月30日 -10.22%
- 10億4283万
- 2020年9月30日 -24.12%
- 7億9132万
- 2021年9月30日 -84.64%
- 1億2154万
- 2022年9月30日 -45.85%
- 6581万
- 2023年9月30日 +239.12%
- 2億2318万
- 2024年9月30日 +344.25%
- 9億9152万
個別
- 2014年9月30日
- 0
- 2016年9月30日
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が薄まりつつある中、コロナ禍で蓄積された過剰貯蓄や実質賃金の上昇が原資となる個人消費の回復や、これまで先送りにされてきた企業の設備投資の増加などが見込まれ、緩やかに回復しております。しかし、依然続くロシアによるウクライナに対する軍事侵攻、日米金利差の拡大による円安ドル高の進行など国内外ともに経済の先行きが不透明な状況となっております。2023/11/14 15:00
こうした情勢下において、売上高は840,921千円と前第2四半期連結累計期間と比べ1,269,137千円の減少(60.1%減)、営業損失は587,056千円(前第2四半期連結累計期間は営業利益92,421千円)、経常損失は606,064千円(前第2四半期連結累計期間は経常利益102,738千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は605,489千円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益54,535千円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。