創建エース(1757)の売上高 - オートモービル関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 2571万
- 2017年9月30日 +22.97%
- 3162万
- 2018年9月30日 -6.04%
- 2971万
- 2019年9月30日 +2.13%
- 3034万
- 2020年9月30日 +192.48%
- 8874万
- 2021年9月30日 -62.9%
- 3292万
- 2022年9月30日 -20.19%
- 2627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- <コスメ衛生関連事業>主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2023/11/14 15:00
<オートモービル関連事業>第1四半期連結会計期間における株式会社JPマテリアルの全株式売却により、同社を連結の範囲から除外しております。これにより当社グループはオートモービル関連事業より撤退いたしました。
<その他>2023年6月に決議された株式会社のら猫バンクの事業停止に伴い、同社は現在会社清算手続中であります。また、当第2四半期連結会計期間において、当社は、株式会社絆ジャパンより譲受けたアクア事業を開始いたしました。なお、当該事業は「その他」区分へ含まれております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントから除外しております。2023/11/14 15:00
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、報告セグメントから除外しております。2023/11/14 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が薄まりつつある中、コロナ禍で蓄積された過剰貯蓄や実質賃金の上昇が原資となる個人消費の回復や、これまで先送りにされてきた企業の設備投資の増加などが見込まれ、緩やかに回復しております。しかし、依然続くロシアによるウクライナに対する軍事侵攻、日米金利差の拡大による円安ドル高の進行など国内外ともに経済の先行きが不透明な状況となっております。2023/11/14 15:00
こうした情勢下において、売上高は840,921千円と前第2四半期連結累計期間と比べ1,269,137千円の減少(60.1%減)、営業損失は587,056千円(前第2四半期連結累計期間は営業利益92,421千円)、経常損失は606,064千円(前第2四半期連結累計期間は経常利益102,738千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は605,489千円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益54,535千円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。