当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -8009万
- 2014年6月30日
- -5181万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、景気が緩やかな回復基調を継続して企業収益や雇用情勢に改善の動きがみられましたが、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により個人消費は弱めの動きとなっております。建設業におきましては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により工事受注の減少に推移しておりますが、次第にその影響が薄れ、緩やかに回復していくことが期待されています。2014/08/14 11:10
こうした情勢下において、当社グループの売上高は、35,841千円と前第1四半期連結累計期間と比べ14,761千円の減少(△29.2%)、営業損失は、51,340千円と前第1四半期連結累計期間と比べ10,825千円の縮小(△17.4%)、経常損失は、51,063千円と前第1四半期連結累計期間と比べ36,892千円の縮小(△41.9%)、四半期純損失は、51,817千円と前第1四半期連結累計期間と比べ28,273千円の縮小(△35.3%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/14 11:10