- 1757
- 2025/09/18
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 15.52倍
- 2010年以降
- 0.01-600倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。2016/02/15 14:15
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- - 千円2016/02/15 14:15
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/15 14:15
- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/15 14:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 △30 のれんの償却額 △7,409 全社費用(注) △151,038 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/15 14:15
(のれんの金額の重要な変動) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、1,623,719千円となり、前連結会計年度末と比較して442,827千円の増加(37.5%)となりました。この主な要因は、現金及び預金が418,101千円の増加、受取手形及び売掛金が54,002千円の増加、前渡金が135,163千円の減少などによるものであります。2016/02/15 14:15
固定資産は、451,172千円となり、前連結会計年度末と比較して416,687千円の増加(前連結会計年度末の固定資産は34,485千円であります。)となりました。この主な要因は、のれんが437,176千円の増加などによるものであります。
(負債)