流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 11億8089万
- 2016年3月31日 +78.84%
- 21億1191万
個別
- 2015年3月31日
- 3億8147万
- 2016年3月31日 +303.63%
- 15億3973万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/07/04 15:30
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 25,915千円 固定資産 2,010 資産合計 27,925 流動負債 103,698 固定負債 2,821 負債合計 106,519
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 業績等の概要
- 太陽光事業におきましては、売上高は264,535千円となり、前連結会計年度と比較して425,607千円の減少(△61.7%)、セグメント損失(営業損失)は135,933千円となり、前連結会計年度と比較して132,098千円の損失の増加(前連結会計年度において当該事業のセグメント損失(営業損失)は3,835千円であります。)となりました。2016/07/04 15:30
尚、当該業績に至った主な要因は、太陽光発電施設建設事業において当連結会計年度に施設建設の販売に至る案件が無かったこと、及び仕掛販売用太陽光設備として流動資産に計上していた金額のうち、熊本県の15案件、鹿児島県の6案件、宮崎県の11案件について、本年4月14日以降に熊本県、大分県を震源として断続的に発生している地震による販売面への影響を鑑み、たな卸資産評価損として123,349千円の計上をしたなどによるものであります。
Ⅱ 不動産事業 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 太陽光事業におきましては、売上高は264,535千円となり、前連結会計年度と比較して425,607千円の減少(△61.7%)、セグメント損失(営業損失)は135,933千円となり、前連結会計年度と比較して132,098千円の損失の増加(前連結会計年度において当該事業のセグメント損失(営業損失)は3,835千円であります。)となりました。2016/07/04 15:30
尚、当該業績に至った主な要因は、太陽光発電施設建設事業において当連結会計年度に施設建設の販売に至る案件が無かったこと、及び仕掛販売用太陽光設備として流動資産に計上していた金額のうち、熊本県の15案件、鹿児島県の6案件、宮崎県の11案件について、本年4月14日以降に熊本県、大分県を震源として断続的に発生している地震による販売面への影響を鑑み、たな卸資産評価損として123,349千円の計上をしたなどによるものであります。
Ⅱ 不動産事業 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。2016/07/04 15:30
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 関係会社仮払金 272,430千円 345,646千円 その他流動資産 - 〃 108,320 〃 破産更生債権等 4,864,304 〃 4,865,197 〃