経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1億8832万
- 2017年9月30日 -47.84%
- -2億7841万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、景気は緩やかな回復基調を継続し、雇用、所得環境におきましても緩やかな改善が継続しております。建設業におきましては、住宅建設は持家及び分譲住宅の着工は横ばいとなっており、公共投資は堅調に推移しております。2017/11/14 11:05
こうした情勢下において、売上高は、486,968千円と前第2四半期連結累計期間と比べ368,643千円の増加(311.6%)、営業損失は、185,996千円と前第2四半期連結累計期間と比べ8,150千円の損失の減少(△4.2%)、経常損失は、278,416千円と前第2四半期連結累計期間と比べ90,093千円の損失の増加(47.8%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、649,068千円と前第2四半期連結累計期間と比べ459,198千円の損失の増加(241.8%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。