経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -4億269万
- 2018年3月31日 -94.53%
- -7億8337万
個別
- 2017年3月31日
- -2億2845万
- 2018年3月31日 -234.65%
- -7億6452万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、景気、個人消費、生産が緩やかな回復基調を継続し、企業収益も改善しております。建設業におきましては、住宅建設、首都圏マンションの販売戸数は概ね横ばいで推移してはいるものの、公共投資は底堅い動きとなっております。2018/08/03 11:00
こうした情勢下において、売上高は、1,975,831千円と前連結会計年度と比べ1,371,491千円の増加(226.9%増)、営業損失は、688,596千円と前連結会計年度と比べ289,813千円の損失の増加(72.7%増)、経常損失は、783,374千円と前連結会計年度と比べ380,677千円の損失の増加(94.5%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は、1,612,707千円と前連結会計年度と比べ1,207,063千円の損失の増加(297.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。