売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2152万
- 2019年3月31日 -7.02%
- 2001万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ※2「新株予約権の行使の条件」2019/06/28 15:53
① 新株予約権者は、2015年3月期第2四半期、2015年3月期第3四半期及び2015年3月期の決算短信に記載される当社連結損益計算書(以下、「当社連結損益計算書」といい、連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における2015年3月期累計売上高が6億円以上達成の場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② (a) 上記①の行使の条件を達成した場合において、権利行使期間中に東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも112円を上回った場合、当該時点以降、新株予約権者は残存する全ての新株予約権を行使価額で1年以内に行使しなければならないものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.株式数に換算して記載しております。2019/06/28 15:53
2.①新株予約権者は、2015年3月期第2四半期、2015年3月期第3四半期及び2015年3月期の決算短信に記載される当社連結損益計算書(以下、「当社連結損益計算書」といい、連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における2015年3月期累計売上高が6億円以上達成の場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
②(a)上記①の行使の条件を達成した場合において、権利行使期間中に東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも112円を上回った場合、当該時点以降、新株予約権者は残存する全ての新株予約権を行使価額で1年以内に行使しなければならないものとする。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の区分方法により作成したものを開示しております。2019/06/28 15:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/28 15:53
顧客の名称又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社REプロダクト 954,287 コスメティック事業 株式会社ミュゼプラチナム 372,734 コスメティック事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 15:53 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/28 15:53
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,975,980 2,281,477 セグメント間取引消去 △148 - 連結財務諸表の売上高 1,975,831 2,281,477 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 15:53 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、景気、個人消費、生産が緩やかな回復基調を継続し、企業収益も改善しております。建設業におきましては、住宅建設、首都圏マンションの販売戸数は概ね横ばい推移してはいるものの、公共投資は底堅い動きとなっております。2019/06/28 15:53
こうした情勢下において、売上高は、2,281,477千円と前連結会計年度と比べ305,645千円の増加(15.5%増)、営業損失は、8,099千円と前連結会計年度と比べ680,497千円の損失の減少、経常損失は、898,087千円と前連結会計年度と比べ114,713千円の損失の増加、当期純損失は、1,042,424千円と前連結会計年度と比べ570,283千円の損失の減少となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/28 15:53
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 -千円 240,000千円 販売費及び一般管理費 19,066 〃 91,256 〃