コーアツ工業(1743)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年9月30日
- 804万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産調整額2,507,609千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2024/12/20 14:18
4.減価償却費の調整額13,664千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,395千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額13,282千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。2024/12/20 14:18
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/12/20 14:18
前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 減価償却費 17,663 千円 16,720 千円 従業員給与手当 277,330 283,535 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2.経費の主な内訳は、次のとおりであります。2024/12/20 14:18
※3.他勘定振替高の内訳は、未成工事支出金への振替であります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 修繕費 24,721 32,012 減価償却費 162,115 151,547 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2024/12/20 14:18
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2.適用予定日 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/12/20 14:18
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費による減少(4,271千円)、減損損失による減少(468千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は、減損損失による減少(23,888千円)、土地売却による減少(9,700千円)、減価償却費による減少(2,835千円)であります。
3.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定書に基づく金額及び「不動産鑑定基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。