- 1743
- 2025/11/27
- 時価
- 41億円
- PER
- 10.15倍
- 2010年以降
- 赤字-35.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-1.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.5%
- ROA
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成27年10月1日 至平成27年12月31日)2017/02/14 10:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/02/14 10:44
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、東日本大震災復興関連事業や国土強靭化取組みによる各種インフラの耐震補強事業、東京オリンピック・パラリンピックに伴うインフラ整備、更には熊本地震の復旧・復興関連事業などの先行性を有する公共投資は依然として堅調に推移しているものの、慢性的な人手不足や労務費・資材購入費の高騰等も影響し、厳しい経営環境が続いております。2017/02/14 10:44
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「挙社一致、挑戦意識と生産性向上意識で、最良の受注・最高の施工を実現する。」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、17億59百万円と前年同四半期に比し3億8百万円(21.3%増)増加となりました。売上高の増加により経常利益83百万円(前年同四半期は経常損失27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。