メルディアDC(1739)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 戸建分譲事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年12月31日
- 2億1813万
- 2023年12月31日
- -3971万
個別
- 2014年9月30日
- 3033万
- 2015年12月31日 +416.21%
- 1億5661万
- 2016年12月31日 -7.14%
- 1億4542万
- 2017年12月31日 -12.23%
- 1億2764万
- 2018年12月31日 +23.91%
- 1億5816万
- 2019年12月31日 -45.44%
- 8629万
- 2020年12月31日 +193.43%
- 2億5321万
- 2021年12月31日 +93.63%
- 4億9030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/08 15:35
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 建設請負事業 不動産販売事業 戸建分譲事業 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:35
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 建設請負事業 不動産販売事業 戸建分譲事業 一時点で移転される財 458,396 2,810,147 4,042,428 7,310,972
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/08 15:35
「戸建分譲事業」において、2022年9月30日に建都住宅販売株式会社を連結子会社化、また「建設請負事業」において、2022年10月31日に大祥建設株式会社を連結子会社化し、連結の範囲に含めたことに伴い、のれんが506,634千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高7,493,453千円(前年同期比138.6%増)、セグメント利益1,175,892千円(同301.6%増)となりました。なお、売上高が増加しているのは、主にマンション事業におけるワンルームマンション236戸引渡し及びマンション用地売却が、売上高に寄与したためであります。また売上高の増加に比べ、セグメント利益が大きく増加しているのは、マンション用地を高利益率で売却できたことに加え、マンション事業において、好調な市況のもと、当初計画よりも高い金額で売却できたことで利益率が増加したためであります。2024/02/08 15:35
(戸建分譲事業)
戸建分譲事業につきましては、低金利の住宅ローンや政府の各種住宅取得支援策が戸建需要を底支えしているものの、土地価格の上昇やウッドショックなどによる建築コスト増加に伴う収益性の悪化、また住宅価格上昇により、新築住宅への購買意欲減退がみられました。