売上高
連結
- 2013年3月31日
- 36億8935万
- 2014年3月31日 +16.18%
- 42億8616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、主に戸建住宅請負及び戸建分譲販売を行う「戸建分譲事業」を新規に報告セグメントに追加しております。2014/06/27 15:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 不動産事業売上高の状況
- 不動産事業売上高の状況】
不動産事業に関する業務は、不動産販売及びその他により構成されますが、各々の構成比率は次のとおりであります。
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/27 15:17 - #3 事業等のリスク
- ④ 不動産売上について2014/06/27 15:17
不動産取引は、一般景気動向・金利動向・地価動向等の変化に影響を受けますが、当社グループは不動産売上が売上高に占める割合が高いこともあり、業績に影響する可能性があります。
⑤ 保有資産の価格変動について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/27 15:17 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/27 15:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,638,900 5,142,865 その他の売上高 - - セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 4,638,900 5,142,865 - #6 業績等の概要
- 建設業界におきましては、補正予算の執行等により、公共投資は堅調に推移し、民間投資につきましても消費税率の引き上げ前の駆け込み受注があり、回復基調で推移しましたが、その一方では、熾烈な受注競争が継続した事に加え、技術者・労働者不足が深刻化する等、依然として厳しい状況となりました。2014/06/27 15:17
このような状況のもとで、売上高は5,142,865千円(前連結会計年度は4,638,900千円)となりました。
一方、利益面では、受注競争の激化に加え、職人不足等による原価の高騰となり、工事の採算は悪化するものの、大型案件の受注と固定費圧縮への取り組みにより、営業利益は104,241千円(前連結会計年度は営業損失77,545千円)、経常利益は84,108千円(前連結会計年度は経常損失105,419千円)、当期純利益は56,518千円(前連結会計年度は当期純損失71,898千円)と6年振りに黒字を確保しました。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.合併当事会社の概要2014/06/27 15:17
4.合併後の状況吸収合併存続会社 吸収合併消滅会社 ⑩ 直前事業年度の財政状態及び経営成績(2014年3月31日現在) 売上高 2,173百万円 2,985百万円 営業利益 36百万円 67百万円
本合併後の当社の所在地、事業内容及び資本金に変更はありません。