営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 3億1001万
- 2017年12月31日 +71.48%
- 5億3160万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/08 15:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △155,926 四半期損益計算書の営業利益 310,011
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/08 15:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △193,418 四半期損益計算書の営業利益 531,601 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期経営計画における重要課題事項である、「積極的なホテル建設受注と自社ホテル事業の拡大」に関して、建設受注活動を積極的に行い、当第2四半期会計期間において新たに2件のホテル建設受注を計上しているほか、京都市内においてホテル用地を取得いたしました。2018/02/08 15:31
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は8,697,783千円(前年同期比75.6%増)、営業利益は531,601千円(同71.5%増)、経常利益は445,456千円(同69.3%増)、四半期純利益は289,390千円(同46.5%増)となりました。
なお、当第2四半期累計期間における売上高は、通期業績予想における売上高に対して42.4%の進捗となっておりますが、これは戸建分譲事業及び、総合建設事業の一般建設請負・マンション事業に係る売上高の計上時期が、翌四半期以降に集中しているため、経営成績に偏りが生じているためであり、現状においては、売上高、各利益ともに当初計画通りに進捗しております。また、前年同期比で売上高、各利益ともに大幅に増加しておりますが、これは主に前期までに受注した工事進行基準適用の大型請負工事の施工が順調に進捗したためであります。