営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 11億3763万
- 2018年6月30日 +49.7%
- 17億299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/09/25 15:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 ― ― 財務諸表の営業利益 1,137,631 1,702,995
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/09/25 15:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期経営計画の重要課題事項である、「積極的なホテル建設受注と自社ホテル事業の拡大」に関しては、建設受注活動を積極的に行い、当事業年度に3件のホテル建設を受注しました。自社ホテル事業の拡大については、大阪市、京都市でそれぞれ当事業年度に取得したホテル用地において、翌期以降の開業に向けた準備を進めております。2018/09/25 15:31
これらの結果、当事業年度における売上高は20,584,214千円(前期比41.9%増)、営業利益は1,702,995千円(同49.7%増)、経常利益は1,568,090千円(同51.3%増)、当期純利益は1,071,326千円(同48.6%増)と、過去最高の売上高、各利益額となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。