- 1737
- 2022/03/22
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 105.13倍
- 2010年以降
- 6.61-83.46倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.52-1.49倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 4522万
- 2015年3月31日 +33.33%
- 6029万
個別
- 2014年3月31日
- 4522万
- 2015年3月31日 +31.23%
- 5934万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~38年
構築物 9~36年
機械及び装置 2~14年
車両運搬具 2~6年
工具器具・備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2015/07/10 10:34 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社は定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
連結子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 6~38年
機械・運搬具 2~14年
工具器具・備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/07/10 10:34