売上高
連結
- 2019年6月30日
- 28億312万
- 2020年6月30日 +116.89%
- 60億7974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)2020/08/07 13:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エンジニアリング事業 パイプ・素材事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,801,696 906,245 3,707,942 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,426 4,665 6,091 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2020/08/07 13:36
当社グループの通常の営業形態として第1、第2四半期に比べ第3、第4四半期における工事の割合が大きくなる傾向があります。当第1四半期連結会計期間の売上高は、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、新型コロナウイルスの影響に伴う建築資材の納品遅れや欠品が解消されつつあるほか、緊急事態宣言の解除に伴い、中断していた公共工事の発注が再開され始めるなど、改善もみられましたが、依然として先行き不透明な様相です。2020/08/07 13:36
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、6,941百万円(前年同四半期比 87.2%増)となりました。
損益面では、増収により、営業利益95百万円(前年同四半期は営業損失395百万円)、経常利益122百万円(前年同四半期は経常損失372百万円)となりました。