三井金属エンジニアリング(1737)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 538万
- 2014年9月30日 -26.17%
- 397万
- 2015年9月30日 +27.76%
- 507万
- 2016年9月30日 -63.97%
- 182万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 2907万
- 2019年9月30日 -32.41%
- 1964万
- 2020年9月30日 +51.67%
- 2980万
- 2021年9月30日 +39.75%
- 4164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/11/10 13:32
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 外部顧客への売上高 10,222,767 2,266,726 12,489,494 セグメント間の内部売上高又は振替高 29,800 111,368 141,168 計 10,252,567 2,378,094 12,630,662
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2021/11/10 13:32
a.エンジニアリング事業
当第2四半期連結累計期間は、前期繰越の大型工事案件が少なく、また、当期も、特に国内における受注が低迷したことなどから、売上高は5,883百万円(前年同四半期比42.6%減)となりました。