四半期報告書-第71期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「管工機材販売事業」セグメントにおいて、収益性低下により投資額の回収が見込めないリース資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては40,100千円であります。
「工事事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に土地売買契約を締結したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額で測定し、正味売却価額は契約額を基に算定しており、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては11,897千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「管工機材販売事業」セグメントにおいて、収益性低下により投資額の回収が見込めないリース資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては40,100千円であります。
「工事事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に土地売買契約を締結したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額で測定し、正味売却価額は契約額を基に算定しており、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては11,897千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。