四半期報告書-第70期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「工事事業」セグメントにおいて、移転が決定した営業施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体撤去費用を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては66,972千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「工事事業」セグメントにおいて、移転が決定した営業施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体撤去費用を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては66,972千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。