当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -2277万
- 2014年6月30日 -201.81%
- -6872万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/08/12 9:16
当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合は、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、懸命な営業活動を展開した結果、当第1四半期累計期間の受注高は、7,179,633千円(前年同期比1,667,127千円の増加)、売上高は、1,360,743千円(前年同期比346,092千円の減収)となりました。2014/08/12 9:16
損益につきましては、原価低減に向けた取り組みを行いましたが、売上高の減少により、経常損失は、100,188千円、四半期純損失は、68,722千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2014/08/12 9:16