支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 4億9618万
- 2018年9月30日 +17.02%
- 5億8062万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第2四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び四半期会計期間末日電子記録債権が四半期会計期間末残高に含まれております。2018/11/09 14:21
前事業年度(平成30年3月31日) 当第2四半期会計期間(平成30年9月30日) 電子記録債権 5,200千円 15,930千円 支払手形 6,453千円 12,235千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ170百万円増加し3,366百万円となりました。その主な要因としましては、完成工事未収入金が89百万円減少しましたが、現金預金、電子記録債権が280百万円増加したことなどによる流動資産の増加などによるものであります。2018/11/09 14:21
負債合計は、前事業年度末に比べ306百万円増加し2,174百万円となりました。その主な要因としましては、短期借入金が24百万円減少しましたが、長期借入金が179百万円、支払手形が84百万円、工事未払金が52百万円増加したことなどによるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ135百万円減少し1,191百万円となりました。その主な要因としましては、配当金の支払いや当第2四半期累計期間に四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が減少したことなどによるものであります。