売上高
個別
- 2018年3月31日
- 37億7327万
- 2019年3月31日 +13.5%
- 42億8253万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/26 15:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 790,605 1,823,315 3,141,846 4,282,536 税引前四半期純損失(△)又は税引前当期純利益(千円) △16,536 △167,020 △54,137 41,587 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/06/26 15:13
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/26 15:13
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/06/26 15:13
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は営業力の増強をはかり、また施工の効率化に取組み、受注量の獲得と収益性の改善をはかってまいりました。2019/06/26 15:13
当事業年度の業績は、地盤改良工事の受注が発注遅れや受注価格競争の激化で減少しましたが、気泡コンクリート工事の受注高が順調に推移した結果、工事全体の受注高は4,365百万円(前事業年度比12.5%増)と増加し、売上高も4,282百万円(前事業年度比13.5%増)と増加いたしました。
各段階の損益につきましては、売上高の増加や施工の効率化による工事原価の低減で売上総利益率は改善しましたが、取引先の経営破綻に伴い貸倒損失が発生したことで、営業利益40百万円(前事業年度は営業損失112百万円)、経常利益49百万円(前事業年度は経常損失104百万円)、当期純利益30百万円(前事業年度は当期純損失141百万円)となりました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 15:13
広東冠生土木工事技術株式有限公司 前事業年度 当事業年度 売上高 1,019,484 710,149 税引前当期純利益金額 90,978 41,932