支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 3億9442万
- 2019年9月30日 -35.83%
- 2億5309万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、前事業年度期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が、前事業年度末残高に含まれております。2019/11/08 14:16
前事業年度(2019年3月31日) 当第2四半期会計期間(2019年9月30日) 受取手形 3,239千円 ― 支払手形 5,923千円 ― 電子記録債権 3,860千円 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ527百万円減少し3,194百万円となりました。その主な要因としましては、現金預金が216百万円、電子記録債権が165百万円、受取手形が72百万円、完成工事未収入金が47百万円それぞれ減少したことなど流動資産の減少などによるものであります。2019/11/08 14:16
負債合計は、前事業年度末に比べ476百万円減少し1,908百万円となりました。その主な要因としましては、長期借入金が76百万円増加したものの、電子記録債務が196百万円、支払手形が141百万円、未払金が80百万円、工事未払金が69百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ51百万円減少し1,285百万円となりました。その主な要因としましては、配当金の支払いのほか当第2四半期累計期間に四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が減少したことなどによるものであります。