売上高
個別
- 2019年3月31日
- 42億8253万
- 2020年3月31日 -5.89%
- 40億3037万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/25 14:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 909,246 1,816,250 2,842,902 4,030,373 税引前四半期純損失(△)又は税引前当期純利益(千円) △40,064 △41,538 △1,108 67,828 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/06/25 14:16
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/25 14:16
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 日特建設株式会社 583,831 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/06/25 14:16
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、組織として分けていた気泡コンクリート工事部門と地盤改良工事部門を当事業年度から一体化し、営業力の増強と施工の効率化をはかり、受注量の獲得と収益性の改善をはかってまいりました。2020/06/25 14:16
しかしながら、当事業年度の業績は、地盤改良工事の受注高が順調に推移したものの、主力の気泡コンクリート工事の受注高が見込んでいた工事の発注遅れなどから大幅に減少し、工事全体の受注高は4,139百万円(前事業年度比5.2%減)と減少し、また売上高も複数の大型工事の見込んでいた工期のずれ込みなどから4,030百万円(前事業年度比5.9%減)と減少いたしました。
各段階の損益につきましては、地盤改良工事より利益率の高い気泡コンクリート工事の完成工事高の大幅な減少並びに完成工事高での構成比の低下に拘らず、施工の効率化に努めたことで完成工事総利益率は前事業年度とほぼ同程度となり、また前事業年度には取引先の経営破綻に伴う貸倒損失の計上があった一方で、当事業年度では工事の発注遅れや工期のずれ込みなどにより売上高が減少したことなどから、営業利益64百万円(前事業年度比59.8%増)、経常利益69百万円(前事業年度比41.2%増)、当期純利益39百万円(前事業年度比32.4%増)となりました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 14:16
広東冠生土木工事技術株式有限公司 前事業年度 当事業年度 売上高 710,149 1,023,959 税引前当期純利益金額 41,932 68,220