売上高
個別
- 2021年9月30日
- 17億1781万
- 2022年9月30日 +3.48%
- 17億7756万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 15:11
前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他の収益 - ― 外部顧客への売上高 1,717,815 1,777,561 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2022/11/11 15:11
前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は、新型コロナ感染症の感染予防に注力するとともに、当事業年度を初年度とする3か年中期経営計画の目標達成に向け営業と施工の効率化に取組み、受注量の獲得と収益性の改善をはかってまいりました。2022/11/11 15:11
その結果、当第2四半期累計期間の業績は、見込んでいた公共工事の発注の遅れが一部で見られ、また受注競争の激化による失注もあり、受注高が1,864百万円(前年同四半期比7.4%減)、売上高が1,777百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。
各段階の損益につきましては、建設資材価格の上昇による影響はありませんでしたが、売上高の絶対額の不足や、地盤改良工事での複数の施工トラブル発生による工事原価の増加もあり販管費を賄えず、営業損失△79百万円(前年同四半期は営業損失△108百万円)、経常損失△74百万円(前年同四半期は経常損失△102百万円)、四半期純損失△53百万円(前年同四半期は四半期純損失△72百万円)となりました。