1730 麻生フオームクリート

1730
2025/03/14
時価
23億円
PER 予
36.11倍
2010年以降
赤字-224.42倍
(2010-2024年)
PBR
2.31倍
2010年以降
0.23-3.71倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
6.39%
ROA 予
1.95%
資料
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CSV,JSON

麻生フオームクリート(1730)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年9月30日
15億4904万
2011年9月30日 -19.04%
12億5409万
2012年9月30日 +12.15%
14億642万
2013年9月30日 -4.33%
13億4554万
2014年9月30日 +38.31%
18億6100万
2015年9月30日 -12.48%
16億2881万
2016年9月30日 +15.39%
18億7957万
2017年9月30日 +6.79%
20億722万
2018年9月30日 -9.16%
18億2331万
2019年9月30日 -0.39%
18億1625万
2020年9月30日 +11.74%
20億2955万
2021年9月30日 -15.36%
17億1781万
2022年9月30日 +3.48%
17億7756万
2023年9月30日 -7.27%
16億4839万
2024年9月30日 -0.97%
16億3242万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(単位:千円)
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
その他の収益
外部顧客への売上高1,777,5611,648,392
2023/11/10 14:13
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
売上高の季節的変動
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/10 14:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社は3か年中期経営計画の見直し目標達成に向け、営業と施工の効率化に取組み、受注の獲得と施工能力の改善をはかってまいりました。
その結果、当第2四半期累計期間の業績は、受注高が2,204百万円(前年同四半期比18.2%増)と増加しましたが、大型工事の発注遅れや乗込み時期の当初予定からの遅れにより売上計上に結びつかず、売上高が1,648百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。
各段階の損益につきましては、建設資材価格の上昇による影響は軽微でありましたが、売上高の絶対額の不足により販管費を賄えず、営業損失△118百万円(前年同四半期は営業損失△79百万円)、経常損失△115百万円(前年同四半期は経常損失△74百万円)、四半期純損失△86百万円(前年同四半期は四半期純損失△53百万円)となりました。
2023/11/10 14:13

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