営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -1億1837万
- 2024年9月30日
- -1億419万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当中間会計期間の業績は、気泡コンクリート工事において見込んでいた大型工事の発注がずれ込んだことから受注高が1,694百万円(前年同中間期比23.2%減)と減少し、また予定していた大型工事の工期がずれ込んだことなどから売上計上に結びつかず、売上高は1,632百万円(前年同中間期比1.0%減)となりました。2024/11/13 14:09
各段階の損益につきましては、建設資材価格の上昇による影響は軽微でありましたが、売上高の絶対額の不足により販管費を賄えず、営業損失△104百万円(前年同中間期は営業損失△118百万円)、経常損失△113百万円(前年同中間期は経常損失△115百万円)、中間純損失△111百万円(前年同中間期は中間純損失△86百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。