- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,041,754 | 12,169,759 | 16,556,224 | 27,601,162 |
| 税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △542,120 | △196,643 | △584,228 | △592,052 |
2018/06/22 12:59- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
⑦社外監査役と会社との関係
・社外監査役大井克彦氏はひろぎんリース株式会社の取締役を務めております。また、大井克彦氏は当社株式を所有しておらず、当社は同社との間で締結したリース契約に基づく取引がありますが、その年間取引額及び連結売上高に占める割合は、当社及び同社においても僅少であり、同氏の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
・社外監査役菊池捷男氏は当社と顧問契約を締結しております菊池綜合法律事務所の代表を務めております。同事務所とは顧問契約に基づく取引がありますが、取引高は僅少であり、また金銭等の貸借関係、保証・被保証関係等もございません。社外取締役の当社株式所有については、「5.役員の状況」に記載のとおりであります。
2018/06/22 12:59- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント区分から変更はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/22 12:59- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 12:59 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他事業
その他事業部門の売上は、借上アパートの転貸による家賃収入や不動産の仲介料収入及び損害保険の代理店収入などによるものであります。当連結会計年度は、売上棟数が前年同期比減少したことにより、保険代理店収入にかかる売上、利益が減少したものの、メンテナンス工事収入の増加により、売上高は前年同期並みとなりました。
この結果、売上高1,376,519千円(前年同期比1.3%増)、セグメント利益16,729千円(前年同期比75.5%減)となりました。
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