建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 5億5537万
- 2014年8月31日 +96.49%
- 10億9124万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 株式会社宇戸平工務店2014/11/27 16:21
事業の内容 建設工事業、建物に関する設計及び監理業務
(2) 企業結合を行った主な理由 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2014/11/27 16:21
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/11/27 16:21
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物 -千円 18,486千円 構築物 - 2,465 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物増加のうち主なものは、サンヨーデザインギャラリー春日井支店及びサンヨーデザインギャラリー名古屋東支店の新設に係るものであります。2014/11/27 16:21
- #5 業績等の概要
- 当不動産業界におきましては、三大都市圏の基準地価が住宅地では6年ぶりに上昇に転じ、平成26年8月期の全国新設住宅着工戸数は、前年同期比0.8%増の942,246戸となりましたが、平成26年3月以降6か月連続で前年を下回っており、愛知県におきましても前年同期比2.9%減の59,983戸となり、足元の住宅需要は軟調に推移しております。さらには資材価格、労務費など建築コストの上昇もあり、経営環境の点では厳しい状況が続いております。2014/11/27 16:21
こうした中、『家を、土地からオーダーメイドする。』当社グループの中核である戸建住宅事業では、「地域密着型営業」「コミュニケーションとコンサルティングを重視した営業」により、お客様のニーズを的確に把握し、良質な土地に住む人本位の自由設計による建物をご提案することで、受注の拡大を図ってまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は371億95百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は22億24百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益は24億4百万円(前年同期比33.4%減)、当期純利益は14億62百万円(前年同期比34.6%減)となりました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除して表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2014/11/27 16:21
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」805,803千円、「減価償却累計額」△250,424千円、「構築物」64,450千円、「減価償却累計額」△33,431千円、「車両運搬具」144,496千円、「減価償却累計額」△78,266千円、「工具器具・備品」259,838千円、「減価償却累計額」△201,276千円は、「建物(純額)」555,379千円、「構築物(純額)」31,019千円、「車両運搬具(純額)」66,230千円、「工具器具・備品(純額)」58,562千円として組替えております。
なお、財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。2014/11/27 16:21
ただし、当社及び連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。