有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.34%から平成27年9月1日に開始する連結会計年度において解消が見込まれる一時差異等については32.83%に、平成28年9月1日に開始する連結会計年度以降において解消が見込まれる一時差異等については、32.06%となります。2015/07/13 16:11
この変更により、流動資産の繰延税金資産が1,269千円、固定資産の繰延税金資産が28,344千円、固定負債の繰延税金負債が854千円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が2,407千円、法人税等調整額が31,167千円それぞれ増加しております。