- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,814,935 | 15,961,207 | 22,830,564 | 34,739,855 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 57,565 | 695,603 | 687,437 | 1,726,021 |
2015/11/26 15:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
2015/11/26 15:31- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2015/11/26 15:31- #4 事業等のリスク
(8)業績の季節変動について
当社グループの住宅購入者においては、家庭の就学者等の都合により、夏休みなどの長期休暇や年末に引渡を希望する傾向があるため、当社グループの売上高・利益は第2四半期及び第4四半期に偏る傾向があります。
2015/11/26 15:31- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/11/26 15:31 - #6 業績等の概要
こうした中、『家を、土地からオーダーメイドする。』当社グループの中核である戸建住宅事業では、「地域密着型営業」「コミュニケーションとコンサルティングを重視した営業」により、お客様のニーズを的確に把握し、良質な土地に「住む人本位」の自由設計による快適な住まいをご提案することで、受注の拡大を図ってまいりました。
しかしながら、特に当社グループの中核である戸建住宅事業において消費増税の影響が残り、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は347億39百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は15億29百万円(前年同期比31.2%減)、経常利益は17億43百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は10億82百万円(前年同期比25.9%減)となりました。
なお、当社グループにおけるセグメント別の業績の概況は次のとおりであります。
2015/11/26 15:31- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べて24億55百万円減少し347億39百万円となりました。
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