営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 8億7661万
- 2019年5月31日 -74.92%
- 2億1986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額2,736千円には、セグメント間取引消去△2,033千円、棚卸資産等の調整額4,769千円が含まれております。2019/07/12 15:30
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産仲介、測量等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額14,712千円には、セグメント間取引消去11,025千円、棚卸資産等の調整額3,687千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当期首より「美しいデザイン」「妥協を許さない品質」「万全のアフターケア」の3つの価値をお客様に提供することをコンセプトとした戸建住宅の新ブランド「アバンティア」を立ち上げ、テレビCM等の広告宣伝活動をはじめとするブランド構築、認知拡大に努めてまいりました。さらに、主力の愛知県においては、9月28日にあま営業所を開設し、営業基盤の拡充を図ってまいりました。また、販売用地の取得も、地価の上昇、競争の激化は継続しているものの、厳選した物件を積極的に購入していくことで、将来の受注獲得に向けた販売物件の確保に注力してまいりました。また、来期以降の営業基盤の拡大に向けた新店舗の開設や仲介事業の事業確立に向け準備を進めております。2019/07/12 15:30
当連結会計年度は、将来の成長に向けた投資として期首より始動しました新ブランド「アバンティア」の立ち上げに伴う先行費用等の発生により、当初より前年同期比増収減益(親会社株主に帰属する当期純利益は増益)となる見通しであります。したがいまして、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は238億94百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益は2億19百万円(前年同期比74.9%減)、経常利益は3億79百万円(前年同期比63.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1百万円(前年同期比56.0%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。