AVANTIA(8904)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 9億5485万
- 2011年5月31日 -24.23%
- 7億2345万
- 2012年5月31日 +87.89%
- 13億5930万
- 2013年5月31日 -11.79%
- 11億9898万
- 2014年5月31日 -4.21%
- 11億4854万
- 2015年5月31日 -53.79%
- 5億3075万
- 2016年5月31日 +3.56%
- 5億4966万
- 2017年5月31日 +0.83%
- 5億5422万
- 2018年5月31日 +58.17%
- 8億7661万
- 2019年5月31日 -74.92%
- 2億1986万
- 2020年5月31日
- -7410万
- 2021年5月31日
- 2億1810万
- 2022年5月31日 +259.68%
- 7億8448万
- 2023年5月31日 -3.36%
- 7億5811万
- 2024年5月31日
- -1億7124万
- 2025年5月31日
- 4735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額91,224千円には、セグメント間取引消去30,542千円、棚卸資産等の調整額60,682千円が含まれております。2024/07/11 15:33
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△42,925千円には、セグメント間取引消去12,977千円、棚卸資産等の調整額△55,902千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/11 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下において、当社は引き続き「売上高のトップライン拡大」を優先課題として、販売価格の見直しと広告宣伝、販売促進活動の強化等により、需要喚起を図るとともに手持ち物件の入替えに注力してまいりました。また、旺盛な法人、投資家層の不動産需要に対し、首都圏を中心に事業用不動産の売買や中古流通(リノベーション)事業の拡大に積極的に取り組み、グループ全体での収益確保に努めてまいりました。2024/07/11 15:33
これらの取組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は467億61百万円(前年同期比22.8%増)、営業損失は1億71百万円(前年同期は7億58百万円の営業利益)、経常損失は1億74百万円(前年同期は7億99百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は82百万円(前年同期は4億71百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。