営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 7億8448万
- 2023年5月31日 -3.36%
- 7億5811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額28,959千円には、セグメント間取引消去△12,178千円、棚卸資産等の調整額41,138千円が含まれております。2023/07/13 15:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額91,224千円には、セグメント間取引消去30,542千円、棚卸資産等の調整額60,682千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/13 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、各種政策の効果もあり個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方、世界的な金融引締め等を背景とした海外景気の下振れや、物価上昇による家計や企業への影響、金融資本市場の変動等の影響には十分注意する必要があります。2023/07/13 15:38
当住宅・不動産業界においても、先行きが不透明な状況が続いており、このような事業環境のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は380億85百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は7億58百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益は7億99百万円(前年同期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億71百万円(前年同期比13.6%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績は次のとおりであります。