AVANTIA(8904)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 9億7822万
- 2011年2月28日 -27.03%
- 7億1378万
- 2012年2月29日 +72.54%
- 12億3156万
- 2013年2月28日 -4.86%
- 11億7168万
- 2014年2月28日 -51.35%
- 5億6999万
- 2015年2月28日 +3.91%
- 5億9226万
- 2016年2月29日 -23.14%
- 4億5522万
- 2017年2月28日 -6.72%
- 4億2461万
- 2018年2月28日 +30.64%
- 5億5470万
- 2019年2月28日 -47.1%
- 2億9346万
- 2020年2月29日 -75.39%
- 7222万
- 2021年2月28日 +304.87%
- 2億9243万
- 2022年2月28日 -42.85%
- 1億6713万
- 2023年2月28日 +244.34%
- 5億7550万
- 2024年2月29日
- -568万
- 2025年2月28日 -999.99%
- -2億1703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額99,354千円には、セグメント間取引消去23,555千円、棚卸資産等の調整額75,799千円が含まれております。2024/04/08 15:35
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△66,540千円には、セグメント間取引消去△8,094千円、棚卸資産等の調整額△58,445千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/04/08 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅・不動産業界においては、第一次取得者を中心とする実需層の住宅取得マインドが低迷を続けており、加えて、足元では住宅ローン金利の上昇懸念が強まりつつあるなど、今後の見通しを含め非常に厳しい事業環境が続いております。2024/04/08 15:35
このような事業環境の中、当社グループは「売上高のトップライン拡大」を基本方針とした中期経営計画2025を着実に推進すべく、消極的な顧客の住宅購入意欲を刺激するため、販売価格の見直しと広告宣伝、販売促進活動の強化等に取り組み、需要喚起を図ってまいりました。また、長期ビジョンに掲げる「総合不動産グループ化」に向け、コア事業である戸建住宅事業の周辺分野への事業領域拡大に向け、事業用不動産の取得・販売や中古流通(リノベーション)事業の育成にも注力し、新たな事業収益獲得に向け積極的に取り組んでまいりました。これらの取組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は318億46百万円(前年同期比32.1%増)とトップライン拡大は順調に進捗いたしましたが、販売価格見直しに伴う利益減少の影響が大きく、営業損失は5百万円(前年同期は5億75百万円の営業利益)、経常利益は0百万円(前年同期比99.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期比94.0%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。