営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 2億9243万
- 2022年2月28日 -42.85%
- 1億6713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額10,055千円には、セグメント間取引消去1,422千円、棚卸資産等の調整額8,632千円が含まれております。2022/04/11 15:41
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額43,131千円には、セグメント間取引消去△6,837千円、棚卸資産等の調整額49,968千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/11 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は中期経営計画2022(成長エンジンの構築)最終年度として、重要施策である事業戦略、地域戦略を加速させてまいりました。事業戦略としましては、コア事業「戸建住宅事業」における「AVANTIA」ブランドの商品力を強化すべく、付加価値向上に向けた商品開発に取り組むとともに、コア事業周辺領域の強化戦略として、不動産仲介、リフォーム工事等の事業育成に取り組んでまいりました。また、地域戦略では、当初の計画を前倒して進出した首都圏及び九州で営業拠点を増設し、事業展開を加速させてまいりました。2022/04/11 15:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は223億59百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益は1億67百万円(前年同期比42.8%減)、経常利益は2億23百万円(前年同期比38.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億円(前年同期比56.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。