営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- -568万
- 2025年2月28日 -999.99%
- -2億1703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△66,540千円には、セグメント間取引消去△8,094千円、棚卸資産等の調整額△58,445千円が含まれております。2025/04/14 15:34
3 セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△24,745千円には、セグメント間取引消去△57,143千円、棚卸資産等の調整額32,397千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/04/14 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (マンション事業)2025/04/14 15:34
マンション事業は、名古屋市を中心とする利便性の高いエリアに限定した新築の分譲マンションの企画、販売を行い、好立地物件に対する顧客の反響には底堅さが続いております。一方で物価高や建築コストの上昇に伴う物件価格の高騰を背景として、販売価格も上昇が続いており、物件選定には慎重さを要する状況が強まっております。当中間連結会計期間においては、前期からの繰越し物件が僅少であったこと、また、当期に計上される物件の竣工、引渡が下期に集中していることから、売上高は1億35百万円(前年同期比87.0%減)、営業損失は1億43百万円(前年同期は26百万円の営業利益)となりました。
(一般請負工事事業)