営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 2億1986万
- 2020年5月31日
- -7410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額14,712千円には、セグメント間取引消去11,025千円、棚卸資産等の調整額3,687千円が含まれております。2020/07/13 15:33
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、不動産仲介、測量等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△81,974千円には、セグメント間取引消去△82,268千円、棚卸資産等の調整額293千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/13 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が国内外における経済活動に与える影響が次第に顕在化し、当社におきましても4月7日の緊急事態宣言発令後の一定期間、移動や外出の自粛に伴い、各事業セグメントにおける受注獲得は急激に落ち込むこととなりました。しかしながら、Web上での問い合わせ対応やリモート会議ツール等を活用した営業活動の展開等、新たな生活様式への対応を着実に進め、影響は徐々に収束し、緊急事態宣言解除後の足元では、営業活動及び受注は平常時並みに回復をしております。特に主力の戸建住宅事業では、建売住宅の販売・引渡しが本格化しており、商談も活性化、期首受注残の不足並びに期中の受注苦戦の影響を取り戻しつつあり、通期業績目標達成に向けて邁進しております。2020/07/13 15:33
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は245億18百万円(前年同期比2.6%増)、営業損失は74百万円(前年同期は2億19百万円の営業利益)、経常利益は1億11百万円(前年同期比70.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同期比87.4%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。