- 8904
- 2026/09/18
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 4.32-24.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.28-1.03倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2022/12/26 15:36
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産を控除した額を計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/26 15:36
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 長期未払金 27,715 23,774 退職給付に係る負債 83,468 101,191 所有権移転済住宅用地売却益 6,392 53,128
前連結会計年度において、独立掲記していた「繰延税金資産」の「貸倒引当金」「完成工事補償引当金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「繰延税金資産」の「その他」へ組み替えております。また、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「長期前払費用」「減価償却超過額」「資産除去債務」「株式報酬費用」は表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示の方法を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「貸倒引当金」531千円、「完成工事補償引当金」4,828千円、「その他」154,555千円は、「長期前払費用」33,256千円、「減価償却超過額」46,027千円、「資産除去債務」35,113千円、「株式報酬費用」13,683千円、「その他」31,834千円として組替えております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2022/12/26 15:36
当社及び連結子会社は、確定給付企業年金制度(退職金制度の60%)及び退職一時金制度を採用しております。なお、連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社及び連結子会社は、退職給付制度を変更し、2022年9月1日付で確定拠出年金制度へ移行しております。