- 8904
- 2026/10/09
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 11.41倍
- 2010年以降
- 4.32-24.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 3.62%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 71億8227万
- 2022年8月31日 -6.16%
- 67億3965万
個別
- 2021年8月31日
- 56億2246万
- 2022年8月31日 +34.55%
- 75億6491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/26 15:36
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 15:36
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。 - #3 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(2022年8月31日)2022/12/26 15:36
当連結会計年度において固定資産に計上されていた「建物・構築物」31,857千円および「土地」215,400千円を保有目的の変更により、流動資産の「販売用不動産」11,436千円および「開発事業等支出金」235,821千円へ振替えております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/12/26 15:36前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)その他(工具器具備品) - 29,966千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/12/26 15:36前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)建物 3,706千円 -千円 車両運搬具 - 2,550 土地 3,250 - その他(工具器具備品) 113 14 ソフトウエア 270 - 合計 7,341 2,564 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/12/26 15:36前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)建物 36,599千円 5,356千円 構築物 2,864 3,431 車両運搬具 389 95 その他(工具器具備品) 2,933 1,108 ソフトウエア 560 675 その他(営業権) - 1,402 合計 43,347 12,069 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/26 15:36 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/26 15:36
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/26 15:36
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 棚卸資産未実現利益消去 7,201 23,153 固定資産未実現利益消去 18,355 9,532 賞与引当金 39,100 38,162 資産除去債務に対応する除去費用 △25,275 △27,585 固定資産未実現損失消去 △10,928 △10,928 土地等評価差額 △23,150 △23,150
前連結会計年度において、独立掲記していた「繰延税金資産」の「貸倒引当金」「完成工事補償引当金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「繰延税金資産」の「その他」へ組み替えております。また、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「長期前払費用」「減価償却超過額」「資産除去債務」「株式報酬費用」は表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示の方法を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「貸倒引当金」531千円、「完成工事補償引当金」4,828千円、「その他」154,555千円は、「長期前払費用」33,256千円、「減価償却超過額」46,027千円、「資産除去債務」35,113千円、「株式報酬費用」13,683千円、「その他」31,834千円として組替えております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/26 15:36
当連結会計年度における投資活動による資金は1億89百万円の減少(前年同期は4億96百万円の資金の減少)となりました。主な減少要因は、連結子会社株式の追加取得による支出1億4百万円、有形固定資産の取得による支出45百万円、無形固定資産の取得による支出45百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な要因は株式会社DreamTownを連結子会社化したことによる増加であります。また、当連結会計年度の主な要因は株式会社DreamTownにおいて賃貸用マンションを売却したことによるものであります。2022/12/26 15:36
3 連結会計年度末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/12/26 15:36
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)