建物(純額)
個別
- 2022年8月31日
- 9億9043万
- 2023年8月31日 -12.88%
- 8億6289万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。2024/05/31 15:21
ただし、当社及び連結子会社は、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2022年8月31日)2024/05/31 15:21
当連結会計年度において固定資産に計上されていた「建物・構築物」31,857千円および「土地」215,400千円を保有目的の変更により、流動資産の「販売用不動産」11,436千円および「開発事業等支出金」235,821千円へ振替えております。
当連結会計年度(2023年8月31日) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/05/31 15:21
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 建物 5,356千円 20,859千円 構築物 3,431 5,921 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/05/31 15:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 販売用不動産 - 2,742,039 建物・構築物 406,219 112,864 土地 590,614 168,618
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/05/31 15:21
当社は、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業別の管理会計上の区分場所 用途 種類 減損損失 日進市梅森 展示場 建物、構築物、工具器具・備品、ソフトウェア 47,558千円
に従って資産のグルーピングを行っております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/05/31 15:21
当社の連結子会社で、京都市その他の地域において、賃貸用の土地及び建物、マンション等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は51,541千円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は37,368千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/31 15:21
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。