1726 ビーアール HD

1726
2026/05/01
時価
240億円
PER 予
10.9倍
2010年以降
2.7-75倍
(2010-2025年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.55-3.97倍
(2010-2025年)
配当 予
1.52%
ROE 予
14.29%
ROA 予
5.52%
資料
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CSV,JSON

ビーアール HD(1726)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報システム事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
1830万
2014年3月31日 -51.36%
890万
2015年3月31日 -88.92%
98万
2016年3月31日 +999.99%
1402万
2017年3月31日 -39.4%
849万
2018年3月31日 -81.45%
157万
2019年3月31日 -84.01%
25万
2020年3月31日 +999.99%
700万
2021年3月31日 +271.43%
2600万
2022年3月31日 -80.77%
500万
2023年3月31日 +320%
2100万
2024年3月31日 +71.43%
3600万
2025年3月31日 +19.44%
4300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社が持株会社として子会社の経営管理及び不動産の賃貸管理を行い、グループ各社においては、建設、製品販売、情報システム等の業種別に区分された各事業ごとの包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは業種別のセグメントから構成されており、「建設事業」、「製品販売事業」、「情報システム事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。
「建設事業」は、主に橋梁を中心としたプレストレストコンクリート工事の施工をしております。「製品販売事業」は、主にコンクリート二次製品の製造販売をしております。「情報システム事業」は、主に情報処理・ソフトウエア開発等を展開しており、「不動産賃貸事業」は、所有不動産の賃貸管理をしております。
2025/06/23 11:19
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社の企業集団は、当社及び子会社5社で構成され、当社が持株会社としてグループ内子会社の経営管理及び極東ビルディングの賃貸管理をし、グループ各社においては、橋梁を中心とするプレストレストコンクリート工事を専門分野とする建設事業を主な事業とし、製品販売事業としてコンクリート二次製品の製造販売、情報システム事業として情報処理・ソフトウェア開発等を展開しております。
当社グループの事業に係わる各子会社の位置付け及び事業の種類別セグメントとの関連は、次のとおりであります。
2025/06/23 11:19
#3 会計方針に関する事項(連結)
なお、取引の対価は履行義務を充足してから主に1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
(情報システム事業)
受託開発事業において、履行義務は顧客から委託された業務を納期までに完了させることであり、履行義務の
2025/06/23 11:19
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
セグメントの名称主要な財又はサービス金額
小計5,446
情報システム事業受託開発・派遣事業等399
顧客との契約から生じる収益40,222
(2) 収益認識の時期
(単位:百万円)
2025/06/23 11:19
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
製品販売事業51
情報システム事業47
不動産賃貸事業-
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.不動産賃貸事業につきましては、管理を外部委託しているため就業者はおりません。
2025/06/23 11:19
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
旺盛な土木製品・建築製品の需要を背景に、働き方改革や人手不足の影響を克服するためにも、工場に経営資源を更に投入していきます。その上で、組織としての着想力の強化と、顧客の問題解決に繋がる独自技術や製品を提供していくことで、事業の拡大を目指します。営業面では、トップ営業による大規模なプレキャスト建築製品の受注拡大に注力し、業容拡大を図ります。
(情報システム事業)
当社グループおよび社会に貢献し続ける自立した会社、働き甲斐のある会社になることを根幹とし、目標達成に向け受注環境の多角化、IoT、AI、RPA等の先端技術への取組みによる新規ビジネスの創成、開発プロセスの標準化・効率化による品質向上と原価改善の取組みを要点とし、事業の変革を推進いたします。
2025/06/23 11:19
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は、契約変更に伴う増額の獲得や大型床版製作の稼働が上がり、6,013百万円(前期比6.9%増)となったものの、材料及び労務費の高騰等によりセグメント利益は74百万円(前期比48.7%減)となりました。
(情報システム事業)
情報システム事業におきましては、当連結会計年度の受注高は618百万円(前期比10.2%増)となりました。また、受注済案件が順調に進んだことから当連結会計年度の売上高は632百万円(前期比16.8%増)、セグメント利益は43百万円(前期比20.0%増)となりました。
2025/06/23 11:19

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