売上高
連結
- 2017年3月31日
- 3億5007万
- 2018年3月31日 -2.59%
- 3億4099万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 9:04
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,133,217 11,108,190 16,765,425 23,669,948 税金等調整前当期(四半期)純利益(千円) 299,238 771,564 1,165,140 1,637,226 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、主に橋梁を中心としたプレストレストコンクリート工事の施工をしております。「製品販売事業」は、主にコンクリート二次製品の製造販売をしております。「情報システム事業」は、主に情報処理・ソフトウエア開発等を展開しております。「不動産賃貸事業」は、所有不動産の賃貸管理をしております。2018/06/25 9:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/25 9:04
顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 国土交通省 4,623,331 建設事業 高速道路会社 4,181,790 建設事業 宮城県 2,476,530 建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 9:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、公共投資・民間投資ともに底堅い動きが続いており、引き続き増加基調で推移しておりますが、受注競争の激化や労務費・資材費の上昇傾向が続く状況となりました。2018/06/25 9:04
このような情勢の下、当社グループの受注高は374億51百万円(前年同期比19.0%増)となり、当連結会計年度の売上高は236億69百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は16億74百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益は16億32百万円(前年同期比22.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億25百万円(前年同期比14.0%増)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、金額にはセグメント間取引を含めております。