営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6700万
- 2019年9月30日 +507.46%
- 4億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△593百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△589百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 10:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 10:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業である建設業界においては、政府及び民間建設投資が堅調に推移しておりますが、受注競争の激化や技術者の不足に加え労務費・資材費の上昇傾向が続くなど、経営環境は引き続き厳しい状況で推移しました。2019/11/12 10:11
このような情勢の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,780百万円(前年同期比31.5%増)、営業利益は407百万円(前年同期比504.7%増)、経常利益は399百万円(前年同期比481.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円(前年同期 7百万円)となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、経営成績に季節的変動があります。